プレママは健康体でいたい

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ママになることをひしひしと感じている人もいますね。
胎動などがあると、プレママはママとしての実感を身近に感じることが出来ます。
男性とは違うところですね。
ただ、男性もおなかの上に手をおくと、元気なベビーは蹴り返してくれるので、パパになる意気込みが入るというものです。

そんなプレママには健康体が一番。
まず病気をしてはいけないんですよね。
風邪を引いても薬が飲めない。いや、飲んでもいいんだけど、自己責任で飲んでもいいんだけど、でも絶対薬は危険!って思ってる妊婦さんもいるようなので、その辺はまぁ個人の自由としても、プレママやママには元気なのが一番なんです。

そのために黒酢で痩せるという方法は最適です。

現在、日本の風潮として妊婦さんはあまり体重を増やしてはいけないという空気に包まれています。
昔は栄養をつけるために食べろ食べろと言われていたのですが、最近は体重プラス10キロまでとか、けっこう厳しいところもあるんですよね。

なので、黒酢ダイエットは健康でありたい妊婦さんやママにも好評なんですよ。
黒酢そのまま飲むのは抵抗がありますから、大体の人はサプリメントで黒酢成分を補っているようです。

黒酢が何故いいのかはやはりお酢だから?
でもプレママなどはつわり時にはすっぱいものが欲しくなるので、お酢の酸っぱさもマイルドに感じてよいかもしれません。

私は特別黒酢など知りませんでしたが、実はここ数年健康意識の強いママさん達の間では話題になっているようです。

サプリメントなので、手軽でいつでも飲めるので、黒酢独特の味やニオイも関係ありません。
毎日継続できるように、リーズナブルなものも揃っています。
色々な黒酢サプリメントで激太りを防ぎ、若干痩せる程度で妊婦生活を送ると、出産が大変楽になります。
また産後の体型戻しには必須ですね。

薬が胎児に与える影響とは?

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妊娠中は口にするもの全て気になるものです。
でも、実際はそんなにストイックにならなくても大丈夫って知ってました?
もちろん、カフェインや薬を控えることは胎児にとって安全なのですが、それほど胎児に影響がある市販薬なんて、通常の人間にも刺激が強いから販売してないんです。

ですから、薬局やドラッグストアで購入出来る薬は、胎児にとってあまり影響は無いんですよね。
風邪をひいて風邪薬が飲めずに何日も寝込むより、2日3日で薬で完治して栄養をとったほうが断然胎児のためにもなるってこと。
でも薬をプッシュしているわけではありませんよ。
あくまで妊婦さんは健康であるべきです。

ただ、私自身が薬服用しつつの妊娠だったので、ちょっとお伝えしたいなと思い。
それほどストイックになっていたら、長い妊婦生活大変ですもの。
だからちょっとはアバウトになっても良いんじゃないかな、って思うんです。

薬が胎児に与える影響は2%くらいしかありません。
健康な女性が赤ちゃんを産んでも先天性の病気を持って産まれる赤ちゃんだっているんですから、
病気持ちしかも薬を大量の種類飲んでいる私が元気なベビーを産んだっていうのは、なんていうか偶然というか奇跡なのです。
でもよく考えたら身体に悪影響な薬ではありませんし、妊娠生活メンタル面で安定して送ることが出来たから元気な赤ちゃんが産まれたとも考えられます。

カフェインがダメだとか、緑茶も飲んじゃいけないとか、やっぱり飲みたくなる時はあります。
タバコがダメっていうのは健常者でも同じだけど、低体重児は産まれなかったし・・・。

ただ、アルコールだけは控えたほうがいいみたい。
アルコールは奇形、先天性の知恵遅れ?が産まれる可能性が高くなるようです。
何パーセントかは知らないのですが、薬よりよっぽどアルコールのほうが胎児に影響を与えるようですよ。
お酒好きな人には酷ですが、妊娠中アルコールだけは控えましょう!

卵子の数には限りがあります。急いで!

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子供を産みたい、と思った時にあなたの身体は産める身体になっているでしょうか。
実は最近は晩婚化が進み、子供を産みたくても産めない女性が多いのです。
何故そんなことになるのでしょうか。
答えは卵子の数にあります。

女性の卵巣にある卵子の数は、実は産まれる前から決まっています。
妊娠4ヶ月頃が最も多く、1000万個と言われています。しかし徐々に減っていき、出産したての赤ちゃんには200万個の卵子しか残っていません。
これが毎月1個プラス100個ずつなくなっていくため、年齢がいった時に子供が欲しいと思っても卵子が足りないという可能性があるわけです。
卵子が足りないというよりは卵子の質が悪くなっているということが言えます。

卵子の数少ない中から、最もよい状態の卵子と精子が結びつかなければ胎盤に着床しないのです。
卵子の数のことは以前のブログでもお伝えしましたが、つまりは赤玉と白玉です。
アタリの赤玉が毎月出ているとは限らないんですよね。白玉のことだってよくあります。
というより、年齢を重ねてくると、卵子の質はどんどん悪くなっていきます。
かりに着床してもすぐに流産してしまったり、早産の危険性が潜んでいます。

卵子の曲がり角はお肌と同じく35歳です。
35歳を過ぎるとガクンと卵子の質は落ち、赤玉が出ることが少なくなります。
あたりが少ない分、精子と接触しても受精卵にはなってくれないんですよね。

これを防ぎたいというなら、妊活が大切です。
日々の食生活、外食ばかりに頼っていませんか?バランスよく食べれていますか。
またBMIは22前後が最も好ましいといわれています。
痩せすぎでもダメですし、太りすぎでも妊娠しやすいとはいえないのです。
見た目年齢ばかり稼ぐのではなく、インナーケアをしっかりして元気な赤ちゃんを産むためにも、
適度な運動、そして冷え性を改善したり、バランスの良い食事を摂ったりと日ごろから出来ることはしておきましょう。

エコーは医師にとってはドキドキもの

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妊娠が判明すると次のようなエコー写真を毎回もらうことが出来ます。
でもエコーをする瞬間って、医師にとってとっても重要で緊張する瞬間なんですって。

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これはもう頭と胴体がわかれている週数で言えば8週くらいの写真でしょうか。

実は医師は毎回エコーのたびに、胎児が元気に成長しているのか、心拍は正常か、ドキドキものだということなんです。
私達ママやプレママにとってはエコー写真は記念写真と同じくらい大切なものですよね。
それくらい嬉しいものだけれど、医師にとっては嬉しいとは程遠いものらしいんですよね~。

確かに私も一番初めの妊娠を流産しているので、エコー写真を見ても実感が湧かないというか、
次の写真をもらえるまで頑張って育ってほしいっていう気持ちのほうが大きかったなぁ・・・と思い返していたりします。

2番目の子は、出来たらいいやっていう感じで、自然に妊娠できた子だったので、
奇跡の子。
として私の中では絶対何をしても(食べても飲んでも)大丈夫って思ってました(笑)。
でも最初の子は出来るのに1年かかったので、全部が全部慎重そのもの。
エコー写真だってうまく写っているか心拍が毎回確認出来るかそりゃドッキドキものでしたよ。

安定期に入ってようやく安心したって感じですかね。
最初の子と2番目の子の差が凄い凄い(笑)。

でもエコー写真、最近は3Dにもなっているんですよ。
立体的な赤ちゃんの写真が分かる・・・というのですが、この3D写真、あんまり私には嬉しくなかった。
というのも、通常の写真のほうが分かりやすかった(見やすかった)から!

3Dも見慣れるとそこそこ見えるんですけど、普通のエコー写真のほうが私には合っていました。

妊娠ってそれだけで奇跡なことで、タイミングを合わせて排卵日に妊娠する確率は20%しかないんですって。
以前赤球白球の話をしましたが、まさにそんな感じです。
年齢を重ねるごとに難しくなりますし、一人っ子じゃなくて兄弟がほしいという人は
自分の人生スケジュールをしっかり決めておかねば高齢出産という難しい出産になってしまいます。
出来れば妊婦も胎児も元気で産まれてほしいものです。
そのためには生活習慣の乱れなども整え、来るべきときに備えるということが大切です。